< 山口 巌 作品集 >

(住所を教えていただければ振替用紙と一緒にお送りします)


<日本の子守唄>



1998年制作

全国各地にある子守唄、手毬唄、行事唄などを
ギター・篠笛・太鼓・鈴を使って編曲し、
今に蘇らせる第一弾
(定価 3000円)



「いか採り舟の唄」(神奈川県の子守唄)
「もうひとつの五木の子守唄」(熊本県の守り子唄)
「トイカワホプニペ」(アイヌの子守唄)
「堅雪かんこ」(岩手県の雪の唄)
「我んが守り」(沖縄県の子守唄)
「ねんねこヤーエ」(青森県の子守唄)
「おじゃみおふた」(兵庫県のお手玉唄)
「一人でさびし」(宮城県のお手玉唄)
「七つ八つから」(石川県の守り子唄)
「雪やコンコン」(京都府の雪の唄)
「いの字」(京都の府手合わせ唄)
「きょんきょん京橋」(和歌山県の手毬唄)
「よいさっさ」(京都府のお盆唄)
「四方の景色」(京都府の手毬唄)
「ねんねんやおべろんや」(福井県の子守唄)
「天満の市」(大阪府の子守唄)
「お月さん幾つ」(東京都の月の唄)
「盆ならさん」(愛知県のお盆唄)
「べーべーの草」(沖縄県の子守唄)
「泣くないよ坊ややよ」(鹿児島県の子守唄)





<重松流祭囃子〜教則本U〜>

2008年3月5日 完成!!



2008年制作
(頒価 1800円)

ー 目 次 ー

・重松流祭囃子について
・運指表
<符>
・宮昇殿
・四方殿
・ねんねこ
・三番叟
・鎌倉
・師丁目
・にんば
・かぞえうた
・カンカンの
・屋台囃子
・にんばU、V
・屋台囃子U
にんばW
カンカンのU
鎌倉V
屋台囃子V
にんば〜大太鼓いろいろU
屋台囃子〜地の源句
<文>
重松流祭囃子の源流
重松流祭囃子の伝承
古谷重松さんの昔話
にんば
チラシ
チャンチキ
遠音
空音
知音
初音
・あとがき
(九十四頁)



<売り切れ>
2001年制作

篠笛だけではなく、
小太鼓(ジ、カラミ)・大太鼓・チャンチキが
同時に演奏できるように
初心者でもわかりやすく書きました。
(頒価 1000円)



宮昇殿・四方殿・ねんねこ・三番叟・鎌 倉
師調目・にんば・かぞえうた・カンカンの・屋台囃子
にんばU・V 屋台囃子U

その他にんば、屋台囃子の
いろんなメロディーを採譜してある。

「重松流の基本的なものを符にしました。
この大切な文化遺産を
それぞれの町内・それぞれの個人で習得し
工夫をこらして(にんばU・V、屋台囃子U・・)
生き生きとした重松流祭囃子を
次の世代へと伝えていきましょう。」

あとがきより


<財団法人 たましん地域文化財団>




<篠笛による 日本の子守唄U>



2003年制作

篠笛に合った美しい子守唄を
カリンバ、ギター、太鼓などを使って編曲をし
今に蘇らせる第二弾
(頒価 2000円)



「調べ」(オリジナル曲)
「ねろじゃ」(青森県の子守唄)
「とへれこてんてこさま」(青森県の祭り唄)
「かごめ」(千葉県の遊び唄)
「かねこもり」(岩手県の子守唄)
「道成寺」(和歌山県の手毬唄)
「鶴」(山口県の鶴の唄)
「あがろーざ」(沖縄県の子守唄)
「子守の役」(宮城県の守り子唄)
「ここはこないでも」(兵庫県の子守唄)
「ねんねこ」(埼玉県の重松祭囃子)
「ねんねころいち」(奈良県の子守唄)
「ホホ蛍こい」(秋田県の蛍の唄)
「ねんにゃこコロチャコ」(秋田県の子守唄)
「転菅垣」(尺八曲)




<わらべうたによる 日本の子守唄V>



2003年制作

ギター・太鼓・カリンバ・口琴などを使って
楽しく、おもしろく、しんみりと
うたって
今に蘇らせる第三弾
(頒価 2000円)



「通りゃんせ」(東京都の関所遊び唄)
「向うお山で」(千葉県のお手玉唄)
「お米はかり」(埼玉県のお手玉唄)
「小山の子兎」(佐賀県の子守唄)
「やんまがたの」(山形県の手遊び唄)
「ずいずいずっころばし」(東京都の指遊び唄)
「おこんめ」(京都府のお手玉唄)
「清水の観音様」(栃木県の手毬唄)
「大黒様」(静岡県の手毬唄)
「優 女」(京都府の子守唄)
「ホイスハ オハオ」(アイヌの子守唄)
「泣くなよう」(奈良県の子守唄)
「ホラホラほうらい豆」(千葉県の子守唄)
「汝から母ホィヤ」(沖縄県の子守唄)
「てィんさぐぬ花」(沖縄県のほうせんかの唄)




<重松流祭囃子 CD−R>



2003年制作

「重松流祭囃子教則本」どおりの
基本全曲とチャリを収録。
(頒価 1500円)


(基 本)

宮昇殿
四方殿
ねんねこ
三番叟
鎌 倉
師丁目
にんば
かぞえうた
カンカンの
屋台囃子

(チャリ)

宮昇殿
四方殿
ねんねこ
三番叟
鎌 倉
師丁目
にんば
にんばU・V
屋台囃子
屋台囃子U



基本を聞きながら
篠笛、小太鼓(ジ・カラミ)
大太鼓、チャンチキの
伝承を稽古し
チャリで
伝承を生かす。




<篠笛初心集>



2003年制作

わらべうたと篠笛の
素朴な美しさに出会って16年。
初心に返って「篠笛初心集」
わらべうた〜尺八曲までの四十四曲。
(頒価 1500円)



(運指表)

(持ち方・吹き方)

(わらべうた)

「かごめ」(千葉県の鬼遊び唄)
「かごめU」(編曲)
「ホホ蛍こい」(秋田県の蛍の唄)
「ホホ蛍こいU」(編曲)
「雪やコンコン」(京都府の雪の唄・編曲)
「通りゃんせ」(東京都の関所遊び唄・編曲)
「うさぎ」(東京都の月の唄)
「うさぎU」(編曲)
「てィんさぐぬ花」(沖縄県のほうせん花の唄・編曲)

(子守唄)

「この子の可愛さ」(静岡県の子守唄)
「竹田の子守唄」(京都府の守り子唄・編曲)
「ねんねこさっしゃりませ」(岡山県の子守唄・編曲)
「ここはこないでも」(兵庫県の守り子唄・編曲)
「ねんねころいち」(奈良県の子守唄・編曲)
「ねんにゃこコロチャコ」(秋田県の子守唄)
「ねんねねさせて」(愛媛県の子守唄・編曲)
「江戸の子守唄」(東京都の子守唄)
「ねんねこ」(埼玉県の子守唄)
「五木の子守唄」(熊本県の守り子唄)
「五木の子守唄U」(編曲)
「ねろじゃ」(青森県の子守唄・編曲)
「あがろーざ」(沖縄県の子守唄・編曲)
「かねこもり」(岩手県の子守唄・編曲)
「子守の役」(宮城県の守り子唄・編曲)
「ホラねろねんねろ」(福島県の子守唄)
「守っ子」(新潟県の守り子唄・編曲)
「守りはつらいぞえ」(愛知県の守り子唄・編曲)
「ねんねんよう」(岐阜県の子守唄・編曲)
「狩人の子守唄」(宮崎県の子守唄・編曲)
「うちの御寮さん」(福岡県の守り子唄)
「ねんねんさいろく」(大分県の子守唄)
「優 女」(京都府の子守唄)

(いろいろ)

「調べ」(作曲)
「さくら」(日本古謡)
「さくらU」(編曲)
「お江戸日本橋」(日本古謡)
「とへれこてんてこさま」(青森県の祭り唄)
「コキリコ節」(富山県の民謡)
「ひえつき節」(宮崎県の民謡)
「津軽山唄」(青森県の民謡)
「道成寺」(和歌山県の手毬唄・長唄)
「ねんねんやおべろんや」(福井県の子守唄・編曲)
「鶴」(山口県の鶴の唄・尺八曲)
「転菅垣」(尺八曲)




ひとりでも多くの方が
篠笛に興味を持ち
わらべうた・子守唄の
素朴で美しい旋律を
いつまでも
伝えていってほしいものです。





<初代生誕130年記念>
説経節
<初代 若松若太夫>



2004年制作

近代説経節の唯一の旗手であった

初代 若松若太夫

大正から昭和にかけて
うれいのある語り口と巧みな三味線弾き語りで
舞台・ラジオ・レコードで大活躍、一世を風靡しました。
初代の名人芸を現代に伝えるSPレコードの音源から
年代順に代表作を選び、69分にわたりCDに収録。
多少のノイズも時代の証し、
初代の説経節に耳をすましてみてください。
(頒価 1500円)




(収録曲目)

「さんしょう太夫」

<由良港対王丸鳴子の段>
岩城判官政氏の子供、安寿と厨子王丸は
訳あって人買いに買い取られ
丹後国の山椒太夫のもとに売られる。
母は佐渡島に売られ
子供のことを思って泣き暮らすうちに
盲目の身となる。
ついに鳴子の綱を引く鳥追いとなるが
そこへ出世して佐渡の国主となった
厨子王丸が巡見に訪れる。
母の唄う鳥追い唄を聞いて
親子と判り名乗りあう。


「小栗判官」

美濃国青墓宿の遊女屋萬屋長右衛門のもとで
照手姫は常陸小萩と名をやつして奉公し
きびしい水汲み仕事を命じられる。
ある日殿様となって現れた小栗判官は
長右衛門へ照手姫に酌の相手をさせるように命じる。
照手姫はしぶしぶ承知するが
判官が夫にあまりにも似ているので
操をたてるためになんとか逃げ出そうとする。
すかさず長右衛門が出てきて
なんとか御前に出るように必死で説得する。
しまいには手をついて頼む長右衛門に
仕方なく照手は判官の御前にあがるのであった。
それから小栗と照手は夫婦と名乗りあい
「二度対面の段」となるが
この両者のレコードは、この前半までで
長右衛門と照手の滑稽なやりとりを中心に吹き込まれている。


「葛の葉」

陰陽師安倍保名は葛の葉姫(実は狐の変化)と結婚し
童子をもうけたが
ある日、本物の葛の葉姫が尋ねてくる。
これを知った童子の母である狐の化身は
名残を惜しみながら障子に
「恋しくば尋ね来てみよ和泉なる
信太の森のうらみ葛の葉」
の一首の歌を残し、信太の森へ帰っていく。
童子は母を慕い
保名も葛の葉姫も深い悲しみにくれるのであった。


「石童丸」

石童丸は説経節の代表作であり
「刈萱」として謡曲にも取り入れられている。
九州の地頭加藤左衛門重氏は
花の散るのを見て
世の無常を悟り妻子を残して出奔し
法然上人に剃髪を受け
高野山に上り刈萱道心と改名する。
刈萱が奥の院弘法大師の廟所への花供の役目で無明の橋を通りかかると
橋のたもとで十二、三歳の少年と出会う。
少年はまだ見ぬ父を尋ねて高野山をさまよっているという。
刈萱は尋ねる人の特徴を立札に書いて
四辻に立てて捜すのがよいと教え
石童丸を連れたって刈萱堂に向う。
実はこの石童丸こそ
刈萱が故郷に残した我が子だったのである。


「佐倉宗五郎」

数万の農民の窮状を救うために
領主に直訴することを覚悟した宗五郎は
家族に一目会うために
江戸から君津村にもどってくる。
折から振りだす大雪に難渋しつつも我が家へ辿り着く。
直訴をすれば罪は家族にまでおよぶために
離縁状を携えた宗五郎はそれを仏壇の隅に隠した。
しかし、何も語らぬ宗五郎に不審を感じた妻のお峰は
目ざとく離縁状を見つけ
夫に私に何の罪があるのかと、問い詰める。
しかし夫の心を知り、得心したお峰は
「親子は一世」と
寝ている子供の顔を見るように宗五郎に迫るのであった。
子供に別れを告げ
まだ降り止まぬ雪道を急ぐ宗五郎を
お峰と子供たちは見送り
最後の別れを告げるのであった。



(オリジナルSP盤所蔵) 昭和館・小峰孝男
(写真所蔵) 小峰孝男
(CD制作) 山口 巌
(制 作) 説経若松編集室
350-1327埼玉県狭山市笹井
1563-3 小峰方




<子守唄 〜ふるさとへの旅〜>

<第46回 輝く!日本レコード大賞> 企画賞受賞!!





キングレコード
2004年 3月10日発売!!
(定価 2800円)



北海道から沖縄まで
今日の子守唄のルーツを訪ねるアルバムをリリース!!
子守唄には正式な楽譜などの記録がなく
人から人へ歌い継がれてきている。
参勤交代で江戸と地方を行き来する中
江戸の風俗や流行を運んだとも考えられ
また全国の町々を往復する薬売りや行商人
旅役者、奉公人などが全国に散って行き、
やがてその国々の方言や慣習にそって
多くの類歌を生んでいったとされている。
その他にも、このアルバムには
いろいろな子守唄の秘密が隠されている。
(解説より)


(曲 目)

「江戸の子守唄」 川口 京子
岩手 「ねんねこ子守りは」 三浦リヨ
青森 「ねんにゃもんにゃ」 川口 京子
宮城 「ねんねんさいさい」 川口 京子
新潟 「ねんねんころりよ」 原 壮介
茨城 「かっこんかっこん」 山口 巌
千葉 「坊やが泣けば」 原 壮介
東京 「ねんねん猫のけつ」 川口 京子
東京 「ヘイナヨーヘイナヨー」 奥山 熊雄
長野 「ねんねんねむのはっぱ」 原 壮介
石川 「ねんねんやねんねんや」 原 壮介
島根 「ねんねんころりや」 山口 巌
広島 「ねんねんやねんねんや」 川口 京子
徳島 「ねいれよねいれよ」 原 壮介
福岡 「ねんねんころりん」 原 壮介
静岡 「この子の可愛さ」 原 壮介
熊本 「五木の子守唄」 川口 京子
熊本 「福連木の子守唄」 川口 京子
大分 「宇目の唄げんか」 米田 寿美
福岡 「博多の子守唄」 川口 京子
京都 「竹田の子守唄」 原 壮介
北海道 「ホーチーポチプ」 山口 巌
北海道 「赤い山青い山」 川口 京子
青森 「津軽の子守唄」 川口 京子
秋田 「おら家のはしご」 山口 巌
山形 「白鷹地方の子守唄」 山口 巌
神奈川 「いか採り舟の唄」 原 壮介
和歌山 「ねんね根来の」 川口 京子
山口 「ねんねん唱名」 山口 巌
高知 「ねんねん山の」 山口 巌
鹿児島 「ようかい」 山口 巌
沖縄 「月ぬ美しゃ」 与那 国晋
愛知 「岡崎地方の子守唄」 川口 京子
京都 「ねんねしなされ」 川口 京子
京都 「美山の子守唄」 川口 京子
大阪 「天満の市」 岩井 ゆき子
岡山 「中国地方の子守唄」 川口 京子
長崎 「島原の子守唄」元唄 原 壮介
長崎 「島原の子守唄」 川口 京子


(制 作)
NPO法人 日本子守唄協会





<篠笛初心集による 日本の子守唄W>



2004年制作

「篠笛初心集」のCD−R化
独奏・二重奏・ギター・カリンバなどを使って
今に蘇らせる第四弾
(頒価 1500円)



「ホラねろねんねろ」(福島県の子守唄)
「竹田の子守唄」(京都府の守り子唄)
「ねんねこさっしゃりませ」(岡山県の子守唄)
「守っ子」(新潟県の守り子唄)
「ねんねんよう」(岐阜県の子守唄)
「ねんねんさいろく」(大分県の子守唄)
「狩人の子守唄」(宮崎県の子守唄)
「ナッチロリン」(京都府の子守唄)
「ねんねねさせて」(愛媛県の子守唄)
「うさぎ」(東京都の月の唄)
「さくら」(日本古謡)
「コキリコ節」(富山県の民謡)
「ようかい」(鹿児島県の子守唄)
「連獅子」(長唄)
「布袋軒鈴慕」(尺八曲)





<守り子達による 日本の子守唄X>



2004年制作

カリンバ・ギター・ムックリ・篠笛・太鼓
そして子供達と一緒に
今に蘇らせる第五弾
(頒価 1500円)



「親ぬ産し御蔭」(沖永良部島の子守唄)
「ねた子へ」(青森県の子守唄)
「向う横町の」(東京都の手毬唄)
「ひとめふため」(京都府の羽子突唄)
「長吉でぶち」(広島県の手毬唄)
「おさらい」(福井県のお手玉唄)
「じゃくろ」(奈良県のお手玉唄)
「西方ね」(沖縄県の砂清め唄)
「カムイイフンケ」(アイヌの子守唄)
「頭の皿は」(大阪府の鬼決め唄)
「さっこさっこ」(大分県の子守唄)
「ゆうべ生まれた亀の子は」(高知県の子守唄)
「おっくんさん」(愛知県の狐遊び唄)
「小禄豊見城」(沖縄県の手合わせ唄)
「一びの木」(広島県の羽子突唄)






<日本の子守唄Y 沖縄のファムレウタ>



2006年制作

沖縄のファムレウタ(子守唄)やわらべうたを
カリンバ・ギター・いろんな楽器を使って
今に蘇らせる第六弾
(頒価 1500円)



「山原が入っちゃんど」(子守唄)
「花ぬ風車」(風車のお祝いの唄)
「耳切り坊主」(子守唄)
「ジンジン」(蛍の唄)
「わーっくヮわーっくヮ」(遊び唄)
「母がよ」(子守唄)
「ちょっちょいぐヮー」(鶯の唄)
「こねまぬ父や」(子守唄)
「月ぬ美しゃ」(子守唄)
「いちくさんかく」(手毬唄)
「赤田首里殿内」(弥勒祭)
「那覇ぬ毬や」(手毬唄)






<日本の子守唄 100選>



2006年制作

子守唄読本+CD4枚組み
私は7曲の子守唄・わらべうたを唄い演奏し
わらべうたを指導しました。

(制 作)
NPO法人 日本子守唄協会




<DVD 日本の子守唄>

2007年制作

6曲参加しました。

(制 作)
NPO法人 日本子守唄協会





<篠笛による 日本の子守唄Z>



2007年制作

篠笛・カリンバを使って今に蘇らせる第七弾
(頒価 1500円)


「優 女」(京都府の子守唄)
「早く来りゃよい」(宮崎県の子守唄)
「子守の唄」(佐賀県の子守唄)
「清水の観音様」(栃木県の手毬唄)
「守りの憂いのは」(岐阜県の子守唄)
「オヨーダイ」(モンゴル民謡)
「祇園小唄」(佐々紅華)
「うちの御寮さん」(福岡県の子守唄)
「雪やコンコン」(京都府の雪の唄)
「荒城の月」(滝廉太郎)
「守りさ子守さ」(愛知県の子守唄)
「越後の子守唄」(新潟県の子守唄)
「おっちゃかわいもな」(石川県の子守唄)
「よい子よい子いうて」(宮崎県の子守唄)
「お江戸日本橋」(日本古謡)
「蓮の露」(オリジナル)




<篠笛二本による 童謡・唱歌 T>



2010年制作

篠笛に合った童謡・唱歌を二本に編曲し
今に蘇らせる第一弾
(1500円)

「ふるさと」(岡野貞一)
「おぼろ月夜」(岡野貞一)
「春の小川」(岡野貞一)
「花」(滝廉太郎)
「赤い靴」(本居長世)
「仰げば尊し」(スコットランド民謡)
「七つの子」(本居長世)
「雨」(弘田龍太郎)
「星の界」(コンヴァース)
「十五夜お月さん」(本居長世)
「荒城の月」(滝廉太郎)
「紅葉」(岡野貞一)
「埴生の宿」(ビショップ)
「かなりや」(成田為三)
「シャボン玉」(中山晋平)
「浜辺の歌」(成田為三)
「冬の夜」(未詳)
「蛍の光」(スコットランド民謡)
「春の海」(宮城道雄)






山口 巌







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