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主人は約18年前、働き盛りの46歳の若さで『生活習慣病(脳出血)』で倒れ、右半身麻痺がほぼ完全麻痺となり重度障害者(1級1種)となってしまいました。
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闘病記録 ある日突然
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更新 2014/10/31(火)

スキャナー活用実践集
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脳卒中は個人差によっては後遺症が非常に重い病気です!
当サイトは、倒れる直前〜入院時の妻の看護日記を見ながら出来るだけ詳しく取り上げて、私のようになって苦しむ人が少しでも少なくなるようにと願って、頭のリハビリを兼ねて妻と二人でこのホームページを作りました。
(1996年4月23日(火)夜倒れる・当時46歳)

脳卒中とは、脳出血、脳梗塞、くも膜下出血等頭部の血流障害を総括した病名ですが、肉体的半身麻痺の他に様々な症状(失語症、嚥下障害、極度の視力低下や乱視等)が現れ、その麻痺や症状も個人差によって大きく違う病気です。右脳の一部に障害が起これば左半身麻痺、左脳の場合は右半身が麻痺となります。
闘病記録(ある日突然) 闘病記録(ある日突然) 販売は終了しました
 『ある日突然』、住宅ローンの殆どを残して倒れてから今年は18年目、これまでの葛藤の記録です。
 (第一部)倒れる直前の生活と倒れた瞬間
 (第二部)復職をあきらめた背景
 (第三部)退院後の悪戦苦闘
全三部構成A5縦書き二段編集、90ページのPDFファイルです。


もちろん脳卒中とは患者にとってどんな病気なのかを知ることも出来、予防が最も大切です。また、この病気は再発率も高く、再発の場合は現状よりも障害が重くなります。

出版社からの出版要請を辞退し、少しでも頭と体のリハビリにと家族の協力を得ながら、書き綴った『闘病記録(ある日突然)』ですが在庫切れのため販売中止となりました。
片麻痺でも出来る我が家で小遣い収入
独学で学んだHTMLとCGI技術
個人サイトでも今ではCGIを取り入れたサイトが多くなり、一般的な機能であればフリーCGIで十分なものまで豊富に公開されておりますが、フリーCGIには無い機能を付加することで価値が増します。アイデア次第で有料CGIにも変わります。
私はこちらのサイトで発行の無料メールマガジンにお世話になりがなら地道に頑張っております。  
 
退院後でも(家族の協力があれば)一人で出来る簡単リハビリ運動方法
  (千葉県にお住まいのHさんその他の方からメールで指導を受ける)
脳卒中の初期治療に特効薬  (2003年2月17日地元紙の記事から)
  免疫抑制剤の効果解析の記事です。特に「倒れて直ぐの初期治療」で、これも凄い事だと思います。      
更新記録
2013年 06月 01日 闘病記録 ある日突然』 をメールで連続配信開始予定(全40回予定)
2009年 11月 26日 製本在庫切れのため闘病記録 ある日突然を販売停止
2009年 01月12日 昨年の測定結果 1種2級が1種1級に後退 体力が衰える(現在59歳)
2008年 11月 22日 サイト移動 http://www42.tok2.com/home/toubyou/index.html
相互リンクの方はURL変更をお願い致します。
再度ページリンクを「フレーム表示」とする。
2006年 09月 04日 闘病記録 ある日突然 を宅配便にて発送開始 
2004年 11月 20日 闘病記録 ある日突然 再編集でA5二段組縦書き(90P) 
2003年 09月 16日 脳卒中)闘病記録 ある日突然 eBook でUP
2003年 06月 23日 フレーム表示を解除
2001年 12月 03日 『脳卒中、生活習慣病(脳出血)闘病記』が有名看護学校の教材に採用される
1998年 05月 23日 サイト公開(Yahoo!ディレクトリ登録なる)
倒れてからこんなこともありました
倒れて迎えた21世紀、何と20世紀から21世紀にまたがって「こんなはずでは」の連続でした。その中でもパソコンを使用したことでインターネットの醍醐味を味わう事が出来たこと、最も感動したのはこの個人サイト『生活習慣病(脳出血)闘病記』が看護学校の教材に使用されると言う、考えても見なかった幸運と貴重な体験もさせていただいております。  (詳しくは ある日突然(サンプル) をご覧下さい)
片麻痺かあさん奮闘記
大部以前からメールでのお付き合いをさせていただいている方で、NHKテレビに何度も出演されている方の待望のホームページです。
『足関節固定術』(装具を必要としない歩行のための手術)を受けて、その時の入院体験が克明に記録されております。ご家庭ではテレビで見た通りにやはり凄い、頑張り屋の活発なお母さんです。昨年暮れにご自分のサイトを立ち上げて「お母さん」業に、子供達への応援団長として懸命に頑張っておられます。
慢性脳卒中麻痺に効果治療の記事 (2001年9月)
強烈な印象の記事を地方紙で知り、その先生にメールを送りました。そのときは2001年の9・11事件で世界が大きく揺れていた時期であり、先生はオーストラリアで行われた学会に出席中のために返事が届いたのが1〜2週間後でした。
脳卒中患者の夫を持つ妻のページ
初めてのCGI  (2002.11.06)
WindowsPCは倒れて約1年半後(当時はWindows95)、未だボーとしている頭のリハビリにと思い始めました。先ずはHTML言語の学習(殆ど左で手入力)と自分なりのHPの公開、それと同時に日本各地から寄せられるメール、励ましの言葉も沢山頂戴致しました。
その間、自然とPCの使い方も覚えるようになり、2002年の夏からCGI にチャレンジしています。
闘病関係の方々のHPです
脳出血の後遺症・浪漫
闘病記 Wallenberg症候群
脳出血から二度生還して
可能性への挑戦
64歳の開き直り
神江研究室
バリアフリータウン
リハゲート(山梨温泉病院)
脳出血・もう昨日には戻れない
川谷迷人さんのH.P(将棋)
今、生きてます
Welfare2000
リハビリテーション科
SENSが思う事
悦子さんのわたし流リハビリテーション
Heart Link
医療法人社団茜会
女性の健康づくりと病気の知識集
がん治療 

片麻痺かあさん奮闘記
脳卒中と闘おう!
リハビリかわらばん
バリアフリーマップ
障害と、かく闘う 
公立角館総合病院(秋田県)
健康@nifty
ユアヘルスネットワーク
サイバー老人ホーム-青葉台熟年物語
明日へつなぐ日々
SAKURA/U - 櫻湯 -
生きる命と消え行く命
働くあなたを安心サポート!『SOHOKEN』
おたまちゃん工房
かたのうしゅっけつ
健康と病気を考える
Ashbury Cafe(看護学校受験応援サイト)
障害を乗り越えろ (36歳で脳出血)
高齢者の生活習慣病
今年こそは、少しでも前進が出来ます様に願っております。



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